[1] 歌または話し方

1.呼吸
声を出す時に必要な呼吸法「腹式呼吸」って聞いた事ありませんか?
実際、腹式呼吸ってどうやるの?どういう事?
そんなお悩みを解決。まずは声出す基礎の腹式呼吸をできるようにしていきます。
腹式呼吸を覚えると、高音・低音が出るようになり声枯れも改善されていきます。


2.発声
腹式呼吸ができても間違った喉の開き方や口の開き方をしても良い声は出ません。
発声・声質作り・音域広げる発声法・口の開き方などを見直し
人に好まれる声を作り、どれだけ声を出しても疲れたり声枯れしないようにしていきます。
また、滑舌訓練などもして喉が締まりやすい言葉を見つけ改善していきます。


3.歌唱(話し方)&録音
自分の歌声・話す声って客観的に聞かれた事ありますか?
当スクールのレッスンでは実際に歌ってみて、(話してみて)その声を録音してみます。
(※録音は強制ではありません。ご希望の場合のみ)


4.確認
録音した歌声(話す声)を客観的に聞いてみます。
ある意識調査によれば、自分の声について「嫌い」と答えた方は80%という結果が出たといいます。
録音した自分の声が大好きになったら嬉しくないですか?
その為に次のステップ、「改善」をしていきます。


5.改善
マンツーマンの個人レッスンです。
一人一人「こんな声になりたい」と言う理想の声をカウンセリングしながら
実際に一緒に声作り、音域広げるレッスンなどをしていきます。
ここでしっかりとしたプロのボイトレ講師にアドバイスをもらわないと
間違った発声法が身についてしまいます。

多くのボイストレーナーは全ての生徒さんに同じレッスンを行います。
例えば、「高音を出す時は声を遠くに!」とか「もっとお腹に力入れて!」とか・・・
でも、実際にはこれは間違っています。
高音の出し方・低音の出し方・太い声の出し方などは
一人一人の体幹にあったレッスンをしていかないと改善されません。
代表の大矢は医学博士と共に研究開発した一人一人の体幹にあった
レッスンを実践してきます。
メジャーデビューして本格的なボイストレーニングを受けた経験もある講師だからこそ
このようなレッスンが可能なんです!



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[2] 自律神経整える

1.呼吸
自律神経を整える呼吸法というものがあるのをご存じですか?
腹式呼吸だけでなく、医学的に開発された独自の呼吸法を使って自律神経を整えていきます。
この呼吸法により、副交感神経のバランスが改善されます。

2.ストレッチ
医学博士と共に研究開発した自律神経を整えるストレッチを用いて
日頃、自律神経のバランスが良い体作りをしていきます。
また、第2の脳と言われる腸を活性化させる独自のストレッチ法を用いて
ストレスに強い体を作り上げていきます。

3.声出し
独自に研究開発した自律神経を整える声出しをしていきます。
正しい声出しをすることはストレスも取れ、とても自律神経を整える事に有効です。
しっかりとした発声法により交感神経のバランスを改善します。

4.ストレス発散
実際に歌・音楽・ストレッチ・呼吸法を使ってストレス発散。
最終的に交感神経・副交感神経のバランスを整え
日頃、ストレスで体を壊さないよう改善していきます。


※代表の大矢講師は、自律神経の第一人者でもある
  順天堂大学医学部教授 小林弘幸氏と共に研究開発し、自律神経を整える音楽などを発表。
  その音楽CDが付属されたCDブックは累計110万冊を超えています。
  小林弘幸氏が唯一認める自律神経アーティストです。

※自律神経を整えるコースは改善であり、治療ではありません。
  改善には個人差がございます。


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